古寺内科医院

医師のご紹介

院長ご挨拶

いつでも安心して来院していただける「町のお医者さん」を目指して
 当院は昭和35年に父である前院長が当地にて開業させていただき、平成15年に父が亡くなり私が以後院長をさせていただいております。前院長の「地域の皆様からお預かりしている診療所を地域の皆様のためになるように日々の診療に努めさせていただく。」という言葉を胸に日々診療に努めさせていただいております。
 私は、久留米大学を卒業後旧第二内科(現消化器内科)で研鑽を積み九州医療センター創設にあたり赴任しさらに研鑽を積ませてもらいました。開業後は地域医師会にもお世話になり、平成24年から28年まで博多区医師会長を務めさせていただきました。この間、多くの先生方のご指導を受け、日々の診療にも役立っているのではないかと思います。何でも相談していただける医師を目指しておりますのでよろしくお願い申し上げます。

院長:古寺 重喜

多くのスタッフが、長く勤めています。院長に話しにくい相談事もスタッフに一言かけてみてください。